アメアメフレフレ
久々に雨に打たれながら家路に着きました。傘忘れちまったよ・・・_| ̄|○iilllillili
そういえば、昔の雨はどうだったんだろうって考えてみた。
なんとなくの憶測だから勝手な固定概念で考えてみようと思う。
昔の人にとっての雨ってのは、天からの恵みとして考えていたのではないだろうか?
雨が降れば作物に水が与えられる。俺が考える昔には用水路なんていう便利なものはないからな。
子供たちは、雨が降れば雨にびしょぬれになりながらも思いっきり遊ぶような光景があったように思う。
最近はどうだ?子供なんて雨にぬれて遊ぶなんて言ったらせいぜい幼稚園までだと思わないか?
変なところできれいという言葉を使っているように思うんだよな。
おっと、話がそれるところだった。
俺が思うのは雨とかいわゆる水に濡れながら遊ぶ子供の姿はとっても大事なものなんだと思うってことだ。
さて、今日の詩でも書いて終わりにしようっと。
013.スケッチ
鉛筆、筆
なんでもいいから
書くもの一本
描くための紙さえあれば
なんでもできる
スケッチを描こう
風景、静物、動物
そして空想
なんでもいいから
スケッチを描こう
なにも完成してなくていい
下手でもいいから
スケッチをためよう
いつかそのスケッチ掘り出して
一枚でも完成させるために
スケッチを描こう
スケッチを描こう
思いつくのが遅くなって日付変わっちまったよ・・・_| ̄|○
そういえば、昔の雨はどうだったんだろうって考えてみた。
なんとなくの憶測だから勝手な固定概念で考えてみようと思う。
昔の人にとっての雨ってのは、天からの恵みとして考えていたのではないだろうか?
雨が降れば作物に水が与えられる。俺が考える昔には用水路なんていう便利なものはないからな。
子供たちは、雨が降れば雨にびしょぬれになりながらも思いっきり遊ぶような光景があったように思う。
最近はどうだ?子供なんて雨にぬれて遊ぶなんて言ったらせいぜい幼稚園までだと思わないか?
変なところできれいという言葉を使っているように思うんだよな。
おっと、話がそれるところだった。
俺が思うのは雨とかいわゆる水に濡れながら遊ぶ子供の姿はとっても大事なものなんだと思うってことだ。
さて、今日の詩でも書いて終わりにしようっと。
013.スケッチ
鉛筆、筆
なんでもいいから
書くもの一本
描くための紙さえあれば
なんでもできる
スケッチを描こう
風景、静物、動物
そして空想
なんでもいいから
スケッチを描こう
なにも完成してなくていい
下手でもいいから
スケッチをためよう
いつかそのスケッチ掘り出して
一枚でも完成させるために
スケッチを描こう
スケッチを描こう
思いつくのが遅くなって日付変わっちまったよ・・・_| ̄|○
寝てしまった_| ̄|○
昨日は、詩を書き上げたのはいいがここに乗せるのを忘れてさっさと寝てしまいました・・・。
詩を好きで見てくれている方(いるのかな?)ごめんなさい(≧≦)
ということで今日は一気に2編出して今日の書き込み終了します。
けっして、サボりではありません。書くネタがないんですわ・・・。(T▽T)アハハ ・・・_| ̄|○lliiiliiliズーン
010.翼
風を受けとめ
風を利用する
つまらない風でも
怖い風でも
その翼で
変えていけ
つまらなければ
面白く
怖ければ
楽しく
その翼で
変えていけ
心配することは何もない
その翼は丈夫だ
心配することは何もない
その翼は屈しない
翼を信じ
翼を使い
今日吹く風を
明日吹く風を
変えていけ
011.Traveling
はてなく続く大地
一人立つ僕
一歩、歩く
一歩、進む
無限に続く青空
はてなく続く大地
二つを吸い込む地平線
一人の孤独
一歩、一歩
歩く
一歩、一歩
進む
ふと、足を止めた
大地は続く
青空は広がる
独りのボク
あるいたのはいつ?
はじまりはどこ?
ここはどこ?
いつからひとり?
ワカラナイ
シラナイ
ワスレタ
・・・ナゼ?
一歩は無駄?
歩くのは不必要?
過去は無意味?
ボクは・・・?
ワカラナイ
シラナイ
カンガエタクナイ
カンガエラレナイ
後ろを見る
足跡はない
前に目を凝らす
ナニカがある
アレハナニ?
足が進む
ナンダロウ?
心が加速する
花だ!
花が咲いてる!
白い花
緑の葉
そうだ!
これだ!
これだ!
これだったんだ!
探すため
見つけるため
歩いてたんだ
進んでたんだ
ほんの小さな
花のため
とても大きな
希望のため
まだ、歩ける
まだ、進める
また見つける
見つけてやる
もう忘れない
もう迷わない
一歩、歩く
一歩、進む
すっごく、長い詩ができました。今回は題名を考えて日付変わっちまった・・・。
なんか、疲れたので今日はこれまで。
詩を好きで見てくれている方(いるのかな?)ごめんなさい(≧≦)
ということで今日は一気に2編出して今日の書き込み終了します。
けっして、サボりではありません。書くネタがないんですわ・・・。(T▽T)アハハ ・・・_| ̄|○lliiiliiliズーン
010.翼
風を受けとめ
風を利用する
つまらない風でも
怖い風でも
その翼で
変えていけ
つまらなければ
面白く
怖ければ
楽しく
その翼で
変えていけ
心配することは何もない
その翼は丈夫だ
心配することは何もない
その翼は屈しない
翼を信じ
翼を使い
今日吹く風を
明日吹く風を
変えていけ
011.Traveling
はてなく続く大地
一人立つ僕
一歩、歩く
一歩、進む
無限に続く青空
はてなく続く大地
二つを吸い込む地平線
一人の孤独
一歩、一歩
歩く
一歩、一歩
進む
ふと、足を止めた
大地は続く
青空は広がる
独りのボク
あるいたのはいつ?
はじまりはどこ?
ここはどこ?
いつからひとり?
ワカラナイ
シラナイ
ワスレタ
・・・ナゼ?
一歩は無駄?
歩くのは不必要?
過去は無意味?
ボクは・・・?
ワカラナイ
シラナイ
カンガエタクナイ
カンガエラレナイ
後ろを見る
足跡はない
前に目を凝らす
ナニカがある
アレハナニ?
足が進む
ナンダロウ?
心が加速する
花だ!
花が咲いてる!
白い花
緑の葉
そうだ!
これだ!
これだ!
これだったんだ!
探すため
見つけるため
歩いてたんだ
進んでたんだ
ほんの小さな
花のため
とても大きな
希望のため
まだ、歩ける
まだ、進める
また見つける
見つけてやる
もう忘れない
もう迷わない
一歩、歩く
一歩、進む
すっごく、長い詩ができました。今回は題名を考えて日付変わっちまった・・・。
なんか、疲れたので今日はこれまで。
そういえば・・・
そういえば、ミノムシっていたよなぁ。図鑑以外では一回もミノムシを見たことないなぁってしみじみ思ったんだよ。
まだ、どこか田舎ではミノムシがいるんだろうなぁ。
今日はちょっと自転車に乗って遠出してきたんだわ。
久々に長時間こいでいたためか筋肉が・・・。衰えちゃったなぁ。
久々に自転車に乗ってわかったことだけど、やっぱ俺は自転車が好きなんだなって思った。
速度を上げて風を受けるのが気持ちいいんだよな。冬は勘弁だけどな。
夏の日差しの中で風を切るのはものすごく気持ちがいいんだよなぁ。
なんか、地球の呼吸を浴びてる感じがするんだよ。って、ちょっと表現ふるいか。
人が、スポーツに熱中するのって意外と本能なのかもなぁ。
今日はなんか話が進まないな・・・。
ちょっと、詩でも書いてみるか。
008.旅人
この先に何がある?
この先に道はある?
この先に大地はある?
この先に先はある?
いつも、わからず
進んでゆく
いつも、知らずに
怯えている
地平線に
目を凝らし
水平線に
耳を澄ます
怯えながら
一歩
期待しながら
二歩
先はまだ見えない
先はまだ知らない
最初はもう見えない
最初はもう忘れた
今、歩むこの道に
先はあるのか?
いつか、歩む道に
終末はあるのか?
先は
まだ見えない
先は
まだ知らない
道は続く
大地は広がる
地平線は消えない
水平線は色あせない
一歩、二歩
十歩、百歩
千歩、万歩
億歩、兆歩
歩いて
先を知る
歩いて
先を見る
・・・なんか、暗いな。はぁ、最近全然明るいしなんて書けねぇや。
もっと、頑張らないとなぁ。話のネタ集めないと・・・。
まだ、どこか田舎ではミノムシがいるんだろうなぁ。
今日はちょっと自転車に乗って遠出してきたんだわ。
久々に長時間こいでいたためか筋肉が・・・。衰えちゃったなぁ。
久々に自転車に乗ってわかったことだけど、やっぱ俺は自転車が好きなんだなって思った。
速度を上げて風を受けるのが気持ちいいんだよな。冬は勘弁だけどな。
夏の日差しの中で風を切るのはものすごく気持ちがいいんだよなぁ。
なんか、地球の呼吸を浴びてる感じがするんだよ。って、ちょっと表現ふるいか。
人が、スポーツに熱中するのって意外と本能なのかもなぁ。
今日はなんか話が進まないな・・・。
ちょっと、詩でも書いてみるか。
008.旅人
この先に何がある?
この先に道はある?
この先に大地はある?
この先に先はある?
いつも、わからず
進んでゆく
いつも、知らずに
怯えている
地平線に
目を凝らし
水平線に
耳を澄ます
怯えながら
一歩
期待しながら
二歩
先はまだ見えない
先はまだ知らない
最初はもう見えない
最初はもう忘れた
今、歩むこの道に
先はあるのか?
いつか、歩む道に
終末はあるのか?
先は
まだ見えない
先は
まだ知らない
道は続く
大地は広がる
地平線は消えない
水平線は色あせない
一歩、二歩
十歩、百歩
千歩、万歩
億歩、兆歩
歩いて
先を知る
歩いて
先を見る
・・・なんか、暗いな。はぁ、最近全然明るいしなんて書けねぇや。
もっと、頑張らないとなぁ。話のネタ集めないと・・・。
tears fall
番外:ナミダ
ポトリ
ポトリ
涙がこぼれる
誰のためでもなく
自分のために
涙がこぼれる
目の前が怖くて
目の前が恐ろしくて
ポトリ
涙こぼれる
見えない
見たくない
何も見たくない
ポトリ
涙がこぼれる
この涙は
いつか枯れるのだろうか
いつか費えるのだろうか
それは、わからない
わからなくて、怖い
けど
ポトリ
ポトリ
涙は流れる
怖い
恐ろしい
目の前の事実
目の前の真実
自分を守るため
目の前を
隠す涙
ポトリ
こぼれる
ポトリ
あふれる
ポトリ
涙
趣向を変えて、ちょっと前に書いた詩を載せてみた。前に自分が4年間ナミダを流していないと気付いたときに書いた奴なんだよな。
それに気付いたときになんかとっても大事なものを無くしてしまった気がするんだよな。
俺が一番尊敬する人ってのは泣きたい時にナミダを流せる人なんだよ。
がむしゃらに泣くんじゃなくてよ。本当に自分の限界を出したのに報われなかったときの涙なんだよな。
男泣きってあるだろ?あれって、意外と勇気あると思うんだよな。
俺は、小学生のころはなんも考えずに嫌なことがあれば泣いてたけどそんなのじゃなくてな(^^ゞ
大人になって行く中で自己ってのができてくるだろ。それを持っている人っていうのは弱さをさらけ出せないと思わないか?
それがあるのに、みんなが見ている中で自分の弱さをさらけだせるってのはかなりすごいと思うんだよな。
一言「かっこいい」に尽きると思わないか?俺の独断だからなんともいえないが(^^ゞ
そんなことがあって俺がもっとも軽蔑する人ってのが泣いている人をあざ笑う人になったんだよな。
そう、思わないか?俺は思うけどな。
せっかくだから今の自分が書ける「ナミダ」って詩を書いてみるか。
008.ナミダ
・・・ダメだ
ダメだよ
こんなところで
ダメだよ
悔しい
悲しい
わかるよ
わかりすぎる
けど・・・ダメだ
ダメだ、ダメだ、ダメだ・・・
自分が
自分をたもたなきゃ
俺が支えなきゃ
俺が崩れちゃ
ダメだ、ダメだ、ダメだ!
ダメだ・・・ダメだ・・・・・・
支えるんだ
守るんだ
だから
耐えるんだ
一回いいか?
ダメだよ
いいだろ?
ダメだって
崩れたら戻らないから
戻ることはできないから
支えることができないから
ダメだよ・・・ダメ・・だよ・・・・
ポト、ポタリ
あっ
ポタリ、ポタリ、ポタリ
ポタリ、ポタリ、ポタリ、ポタリ
止まれ
止まって
止まるんだ
止まってよ
ポタリ・・・ポタリ・・・
駄作です・・・。自分とのかっとうを書くはずだったのによくわからない詩になってしまった・・・。
やっぱ、子供が書く詩にはかなわないよなぁ・・・。最近いいのができないわ。
せめて、人を想う心とか人を守る心が書ければなぁって思うわ。
誰からも好かれるとは言わないけど、誰か一人でもいいから好かれるような詩が書ければって思うんだよな。
今日は、ここまでにしよう。もし、書いてほしい詩でもあったらリクエストも受けたりするかもな。
ポトリ
ポトリ
涙がこぼれる
誰のためでもなく
自分のために
涙がこぼれる
目の前が怖くて
目の前が恐ろしくて
ポトリ
涙こぼれる
見えない
見たくない
何も見たくない
ポトリ
涙がこぼれる
この涙は
いつか枯れるのだろうか
いつか費えるのだろうか
それは、わからない
わからなくて、怖い
けど
ポトリ
ポトリ
涙は流れる
怖い
恐ろしい
目の前の事実
目の前の真実
自分を守るため
目の前を
隠す涙
ポトリ
こぼれる
ポトリ
あふれる
ポトリ
涙
趣向を変えて、ちょっと前に書いた詩を載せてみた。前に自分が4年間ナミダを流していないと気付いたときに書いた奴なんだよな。
それに気付いたときになんかとっても大事なものを無くしてしまった気がするんだよな。
俺が一番尊敬する人ってのは泣きたい時にナミダを流せる人なんだよ。
がむしゃらに泣くんじゃなくてよ。本当に自分の限界を出したのに報われなかったときの涙なんだよな。
男泣きってあるだろ?あれって、意外と勇気あると思うんだよな。
俺は、小学生のころはなんも考えずに嫌なことがあれば泣いてたけどそんなのじゃなくてな(^^ゞ
大人になって行く中で自己ってのができてくるだろ。それを持っている人っていうのは弱さをさらけ出せないと思わないか?
それがあるのに、みんなが見ている中で自分の弱さをさらけだせるってのはかなりすごいと思うんだよな。
一言「かっこいい」に尽きると思わないか?俺の独断だからなんともいえないが(^^ゞ
そんなことがあって俺がもっとも軽蔑する人ってのが泣いている人をあざ笑う人になったんだよな。
そう、思わないか?俺は思うけどな。
せっかくだから今の自分が書ける「ナミダ」って詩を書いてみるか。
008.ナミダ
・・・ダメだ
ダメだよ
こんなところで
ダメだよ
悔しい
悲しい
わかるよ
わかりすぎる
けど・・・ダメだ
ダメだ、ダメだ、ダメだ・・・
自分が
自分をたもたなきゃ
俺が支えなきゃ
俺が崩れちゃ
ダメだ、ダメだ、ダメだ!
ダメだ・・・ダメだ・・・・・・
支えるんだ
守るんだ
だから
耐えるんだ
一回いいか?
ダメだよ
いいだろ?
ダメだって
崩れたら戻らないから
戻ることはできないから
支えることができないから
ダメだよ・・・ダメ・・だよ・・・・
ポト、ポタリ
あっ
ポタリ、ポタリ、ポタリ
ポタリ、ポタリ、ポタリ、ポタリ
止まれ
止まって
止まるんだ
止まってよ
ポタリ・・・ポタリ・・・
駄作です・・・。自分とのかっとうを書くはずだったのによくわからない詩になってしまった・・・。
やっぱ、子供が書く詩にはかなわないよなぁ・・・。最近いいのができないわ。
せめて、人を想う心とか人を守る心が書ければなぁって思うわ。
誰からも好かれるとは言わないけど、誰か一人でもいいから好かれるような詩が書ければって思うんだよな。
今日は、ここまでにしよう。もし、書いてほしい詩でもあったらリクエストも受けたりするかもな。
見上げて無いな・・・
ふと、思ったんだ。そういえば、最近空を見ていないな、ってな。
別にかっこつけようとかじゃなくてただ単に青空、夕焼け、夜空を眺めていないなぁってよ。
なんとなく夜空を何にも考えないで見上げてみたんだわ。
最近になって目が悪くなったせいか、それとも実際になのかはわからないけど星の数が減ったような気がした。
街の明かりにさえぎられてなのかもしれない。
なんとなく、感傷的になったんだよな。星が減っただけだっていうのにな。
なんか、すっごくよ大事なもんをなくしちまったような。そんな、気がしたんだよな。
ちょっと、この気分を詩に書いてみるかな。
007.小さなヒカリ
ハロー、ハロー
聞こえますか?
僕の声が
あなたに届いてますか?
どこかにいる
あなたへ向かい
ここにいる
僕が呼ぶ
ハロー、ハロー
聞こえますか?
僕の声が
僕の言葉が
あなたに届きますか?
どこかにある
小さな願い
ここにある
大きな希望
ハロー、ハロー
届きますか?
僕の声が
僕のコエが
あなたに
あなたへと
届きますか?
届いていますか?
ハロー、ハロー
届いていますか?
なんか、変な詩になったな。
深い意味は特にないけど、意味がないわけでもないんだよなぁ。
やっぱ、詩って難しいわな・・・。精進しないとな。
自分のコエを届けたい奴っているか?いるんなら精一杯の声で自分のコエを届けてみたらどうだい?
・・・俺には、まだそんなヒトいないなぁ・・・。
別にかっこつけようとかじゃなくてただ単に青空、夕焼け、夜空を眺めていないなぁってよ。
なんとなく夜空を何にも考えないで見上げてみたんだわ。
最近になって目が悪くなったせいか、それとも実際になのかはわからないけど星の数が減ったような気がした。
街の明かりにさえぎられてなのかもしれない。
なんとなく、感傷的になったんだよな。星が減っただけだっていうのにな。
なんか、すっごくよ大事なもんをなくしちまったような。そんな、気がしたんだよな。
ちょっと、この気分を詩に書いてみるかな。
007.小さなヒカリ
ハロー、ハロー
聞こえますか?
僕の声が
あなたに届いてますか?
どこかにいる
あなたへ向かい
ここにいる
僕が呼ぶ
ハロー、ハロー
聞こえますか?
僕の声が
僕の言葉が
あなたに届きますか?
どこかにある
小さな願い
ここにある
大きな希望
ハロー、ハロー
届きますか?
僕の声が
僕のコエが
あなたに
あなたへと
届きますか?
届いていますか?
ハロー、ハロー
届いていますか?
なんか、変な詩になったな。
深い意味は特にないけど、意味がないわけでもないんだよなぁ。
やっぱ、詩って難しいわな・・・。精進しないとな。
自分のコエを届けたい奴っているか?いるんなら精一杯の声で自分のコエを届けてみたらどうだい?
・・・俺には、まだそんなヒトいないなぁ・・・。
軽い頭で考えた
今日は、講演を聴きましたわ。
内容は笑えたな。初めて寝ないで最後まで聴けた講演かもなぁ。
題目は忘れたけど登山家の人だったよ。アルピニストっていうらしいわ。
まぁ、その人については多く語らないほうがいいと思うからやめておこう。
富士山の樹海の清掃作業をやろうとするなんてたいしたものだよなぁ。俺ならやらんね。
最初は百人程度集まって清掃したらしいけど、今じゃ千人以上集まるってはなしだった。
しかも、平均年齢が約19歳って言っていたな。
それにしても、今回の講演は主題があるにもかかわらず主題なんかそっちのけだったわ。
まぁ、そっちのほうが面白かったけどな。で、こっからは講演を聴いての感想をつらつらと書いてみるわ。
人間って、自分がどう考えるかでどっちに倒れるかが決まるように思ったんだよな。
無関心に吸殻をポイ捨てする大人がいれば、それを拾って清掃する小学生がいるんだからな。
環境問題ってさ、大きな問題のように思えるけど意外と自分の身近なところの小さな問題なんじゃないかな?
ポイ捨てだってほんの一本にしか思っていないだろうけどね。もし、タバコを吸う人がみんなポイ捨てしたらどのくらいの量になるか考えたことってないだろ?
誰だって、みんなポイ捨てするとは考えないけど「もしも」として考えてみないか?
その考えを拡張していくとさ、環境問題っていう大きな問題に繋がると思わんか?
質問ばっかだな。まぁ、言いたいことは大きな問題っていうのは大体が小さな問題の組み合わせでしかないんだよ。
ほら、試験で大問ってあるだろ。あれって結局は細かい問題の積み重ねだろ。それと同じことなんだよ。
大きな問題を考えるときはさ、地味であっても一つ一つの問題に向き合う必要があると思うんだよ。
どんなに、大きいと思える事柄でも足元の小さなことを崩していけばさだんだんと小さくなると思うんだよな。
まぁ、一概には言い切れないけどな。じゃ、今日の詩いってみるか。
006.大切なもの
あなたの大切なもの
わたしの大切なもの
だれかの大切なもの
いったい、それは何ですか?
目に見えるものですか?
目に見えないものですか?
大きなものですか?
小さなものですか?
見えないもの、見えるもの
大きいもの、小さいもの
どれかが誰かの大切なもの
かけがえのないもの
僕らはそれを支えに生きる
人はそれを守って生きる
なくせないもの
かけてはならないもの
それをギュッと抱きしめる
それとしっかり手を結ぶ
それを守り、支える
守って、護って、まもり抜く
たった一つの大切な
同じものは一つとない
どんなにちっぽけでも
目を凝らしても見えなくても
守る
かばう
支える
ともに歩む
大切なもの
なんか、明るいのかわからん詩だな。ところで、これだけは絶対に譲れない大切なものってあるか?
これ書きながら考えたけど、俺は今のことろないわ。その内、見つかってくれないものかな。
やっぱ、支えって必要だと思うだろ?なくちゃダメだと思うだろ?
できるだけ早く見つけたいものだな・・・。大切なもの、宝物をな。
今、見つけている奴は手を離すんじゃねぇぞ。後悔しても戻ってこないんだからな。
内容は笑えたな。初めて寝ないで最後まで聴けた講演かもなぁ。
題目は忘れたけど登山家の人だったよ。アルピニストっていうらしいわ。
まぁ、その人については多く語らないほうがいいと思うからやめておこう。
富士山の樹海の清掃作業をやろうとするなんてたいしたものだよなぁ。俺ならやらんね。
最初は百人程度集まって清掃したらしいけど、今じゃ千人以上集まるってはなしだった。
しかも、平均年齢が約19歳って言っていたな。
それにしても、今回の講演は主題があるにもかかわらず主題なんかそっちのけだったわ。
まぁ、そっちのほうが面白かったけどな。で、こっからは講演を聴いての感想をつらつらと書いてみるわ。
人間って、自分がどう考えるかでどっちに倒れるかが決まるように思ったんだよな。
無関心に吸殻をポイ捨てする大人がいれば、それを拾って清掃する小学生がいるんだからな。
環境問題ってさ、大きな問題のように思えるけど意外と自分の身近なところの小さな問題なんじゃないかな?
ポイ捨てだってほんの一本にしか思っていないだろうけどね。もし、タバコを吸う人がみんなポイ捨てしたらどのくらいの量になるか考えたことってないだろ?
誰だって、みんなポイ捨てするとは考えないけど「もしも」として考えてみないか?
その考えを拡張していくとさ、環境問題っていう大きな問題に繋がると思わんか?
質問ばっかだな。まぁ、言いたいことは大きな問題っていうのは大体が小さな問題の組み合わせでしかないんだよ。
ほら、試験で大問ってあるだろ。あれって結局は細かい問題の積み重ねだろ。それと同じことなんだよ。
大きな問題を考えるときはさ、地味であっても一つ一つの問題に向き合う必要があると思うんだよ。
どんなに、大きいと思える事柄でも足元の小さなことを崩していけばさだんだんと小さくなると思うんだよな。
まぁ、一概には言い切れないけどな。じゃ、今日の詩いってみるか。
006.大切なもの
あなたの大切なもの
わたしの大切なもの
だれかの大切なもの
いったい、それは何ですか?
目に見えるものですか?
目に見えないものですか?
大きなものですか?
小さなものですか?
見えないもの、見えるもの
大きいもの、小さいもの
どれかが誰かの大切なもの
かけがえのないもの
僕らはそれを支えに生きる
人はそれを守って生きる
なくせないもの
かけてはならないもの
それをギュッと抱きしめる
それとしっかり手を結ぶ
それを守り、支える
守って、護って、まもり抜く
たった一つの大切な
同じものは一つとない
どんなにちっぽけでも
目を凝らしても見えなくても
守る
かばう
支える
ともに歩む
大切なもの
なんか、明るいのかわからん詩だな。ところで、これだけは絶対に譲れない大切なものってあるか?
これ書きながら考えたけど、俺は今のことろないわ。その内、見つかってくれないものかな。
やっぱ、支えって必要だと思うだろ?なくちゃダメだと思うだろ?
できるだけ早く見つけたいものだな・・・。大切なもの、宝物をな。
今、見つけている奴は手を離すんじゃねぇぞ。後悔しても戻ってこないんだからな。
「殺しなさい。しかし、君も殺される」
ふと、思い出したことがある。
その時はかなり衝撃的だったニュースだというのにこれまでも忘れやすいものなんか・・・
小学生が同級生をカッターで殺してしまった、っていうニュースを忘れかけてたんだよな。
てかさ、18日にもちっと触れたけどせっかくだから俺の見解でも書いてみるわ。
人は別に殺してもいいと思うよ、俺はね。
一番俺の考えに近い大人の言葉が「殺しなさい。しかし、君も殺される」だな。
生物を殺すのは何だって可能だろ。獣だって、鳥だって、人形だって(映画の中の話だけどね)。
その中で、人だけは殺しちゃいけないっておかしいと思わんか?
それこそ、大げさかもしれないけど、差別の根源なんじゃねぇの?って話だろ。
人と他の生物を区別するのを悪いとは言わんよ。むしろそれは必要だと思うし。
俺が言いたいのは、人が人を殺して罰せられるだろ。
だったら、人が獣を殺しても罰せられないのはおかしくないか?って一度思ったことはねぇか?
街中で獣が人を殺せばその獣は殺されるだろ。サーカスの獣で昔問題になったのがいたような・・・
大体、人が人を裁くのは必要だろうな。けどな、人が獣を裁くのは絶対におかしいと思わないか?
そもそも、その根源を作ったのは人だろうが。その責任を獣にあてつけるってのはどういうことなんだよ!
なんだ?相手が知能を持たない本能で生きてる獣だからいいってのか?どこにそんな権利があるって言うんだよ!?
獣を裁く権利なんて誰一人持っちゃいないんだよ。持っているのは何も無いんだよ。
人権無視というのだっておかしいだろ。獣から見ちゃこっち人は獲物もしくは敵でしかないんだよ。
殺される覚悟が無ければそんな所に行っちゃいけねぇんだよ!
人だって同じようなもんだろ。権力者が下位のものをこき使うだろ。もしくはリーダーみたいのがな。
そいつら、人を使ってる間はまったく考えないんだよな。使われる人間のことなんてよ。
人を使う、人が物のような表現だけどな人は物じゃねぇんだよ。
だから、使われる人間の反抗が起こるのは決まりきってるんだよ。
再度言うけど、人を殺してもいいと俺は思う。だが、殺した後のリスクがあまりにも重過ぎるってことも理解してほしい。
だからこそ、「殺しなさい。しかし、君も殺される」ってのが当てはまるんだよ。
知能を持っていても持っていなくても生物は生物なんだよ。
まぁ、散々殺してもいいって書いたけどな、俺は殺されたくないね。だから、俺は人を殺さない。
なんか、詩に行く雰囲気じゃないけど書いてみるか。
005.他人事
今日、人が死んだ
実感なんてまったく無い
遠くの誰かが殺された
実感なんてありゃしない
今日、親が死んだ
現実なのか?と疑った
近くの人が殺された
その人が消えた現実
知らない人
知っている人
同じ人間のはず
同じ生物のはず
なのに、なのに
感覚がまったく違う
知らない人が消えても
涙なんて流れない
そう、これは他人事
何もわからない
何も知らない
他人事
今日もどこかで人が死ぬ
明日もどこかで人が死ぬ
いつでもどこかで人は死ぬ
いつになっても、生まれては死ぬ
そう、結局は
何も感じない
何も落とさない
・・・他人事
まったく、暗い作品ばっかだな。これじゃ見てくれる人減っちまいそうだな・・・
次は明るい作品でも書かないとな。(;^_^A あせあせ
最近、いいことが無いからなんだかなぁ。ま、今日はここまで。
自分の考えしっかりまとまったらまた、この話題出すかもな。精進精進っと。
その時はかなり衝撃的だったニュースだというのにこれまでも忘れやすいものなんか・・・
小学生が同級生をカッターで殺してしまった、っていうニュースを忘れかけてたんだよな。
てかさ、18日にもちっと触れたけどせっかくだから俺の見解でも書いてみるわ。
人は別に殺してもいいと思うよ、俺はね。
一番俺の考えに近い大人の言葉が「殺しなさい。しかし、君も殺される」だな。
生物を殺すのは何だって可能だろ。獣だって、鳥だって、人形だって(映画の中の話だけどね)。
その中で、人だけは殺しちゃいけないっておかしいと思わんか?
それこそ、大げさかもしれないけど、差別の根源なんじゃねぇの?って話だろ。
人と他の生物を区別するのを悪いとは言わんよ。むしろそれは必要だと思うし。
俺が言いたいのは、人が人を殺して罰せられるだろ。
だったら、人が獣を殺しても罰せられないのはおかしくないか?って一度思ったことはねぇか?
街中で獣が人を殺せばその獣は殺されるだろ。サーカスの獣で昔問題になったのがいたような・・・
大体、人が人を裁くのは必要だろうな。けどな、人が獣を裁くのは絶対におかしいと思わないか?
そもそも、その根源を作ったのは人だろうが。その責任を獣にあてつけるってのはどういうことなんだよ!
なんだ?相手が知能を持たない本能で生きてる獣だからいいってのか?どこにそんな権利があるって言うんだよ!?
獣を裁く権利なんて誰一人持っちゃいないんだよ。持っているのは何も無いんだよ。
人権無視というのだっておかしいだろ。獣から見ちゃこっち人は獲物もしくは敵でしかないんだよ。
殺される覚悟が無ければそんな所に行っちゃいけねぇんだよ!
人だって同じようなもんだろ。権力者が下位のものをこき使うだろ。もしくはリーダーみたいのがな。
そいつら、人を使ってる間はまったく考えないんだよな。使われる人間のことなんてよ。
人を使う、人が物のような表現だけどな人は物じゃねぇんだよ。
だから、使われる人間の反抗が起こるのは決まりきってるんだよ。
再度言うけど、人を殺してもいいと俺は思う。だが、殺した後のリスクがあまりにも重過ぎるってことも理解してほしい。
だからこそ、「殺しなさい。しかし、君も殺される」ってのが当てはまるんだよ。
知能を持っていても持っていなくても生物は生物なんだよ。
まぁ、散々殺してもいいって書いたけどな、俺は殺されたくないね。だから、俺は人を殺さない。
なんか、詩に行く雰囲気じゃないけど書いてみるか。
005.他人事
今日、人が死んだ
実感なんてまったく無い
遠くの誰かが殺された
実感なんてありゃしない
今日、親が死んだ
現実なのか?と疑った
近くの人が殺された
その人が消えた現実
知らない人
知っている人
同じ人間のはず
同じ生物のはず
なのに、なのに
感覚がまったく違う
知らない人が消えても
涙なんて流れない
そう、これは他人事
何もわからない
何も知らない
他人事
今日もどこかで人が死ぬ
明日もどこかで人が死ぬ
いつでもどこかで人は死ぬ
いつになっても、生まれては死ぬ
そう、結局は
何も感じない
何も落とさない
・・・他人事
まったく、暗い作品ばっかだな。これじゃ見てくれる人減っちまいそうだな・・・
次は明るい作品でも書かないとな。(;^_^A あせあせ
最近、いいことが無いからなんだかなぁ。ま、今日はここまで。
自分の考えしっかりまとまったらまた、この話題出すかもな。精進精進っと。
未だ来ない
はぁ・・・おっと、いきなりため息失礼・・・
最近思うんだけどな、未来って本当にあるんか?ってな。
いあ、別にあることはわかるよ。これ書いている今ですら一瞬だからな。
俺が思う未来ってのは自分の夢もしくは希望のビジョンのほうなんだよな。
俺にはいまんとこ望んでいる未来が確定してないんだわ。つかもうとしても泡見たいにすぐに消えるような感じでね(^^ゞ
怖いとかじゃなくてよ、ただ無気力になりかけてるんだな・・・今、がんばっている自分が何なのかわかんなくてな。
今の状況を言えば死ねないから生きてるような感じなんだよな。
ブログで愚痴るってのも変かもしれんが、たまにはいいだろ?ダメか?
まぁ、何もしないってのも嫌だからブログはじめたんだよな。何もしないことが一番嫌いだからな。
暗い愚痴、読んでくれたんなら感謝。(-∧-;)
さて、ちっと一篇。
004.無闇
人の心の深海の
海底で蠢(うごめ)く闇
叫びが聞こえる
叫びが嘆く
タスケテ
クルシイ
闇の中から
悲痛な願い
それが痛く
耳に響く
けど、できない
何もできやしない
闇の中に落ちてゆく
闇のぽっかりとあいた口に
何も見たくない
何もいらない
全てを闇に
全てを無に
タスケテ
クルシイ
イタイ
イ、ヤ・・ダ・・・・・・
うっわ、暗いのできちまった。ま、いっか。たまにはこんなのもありだろ?ないほうがいいけどな。
そういえば、今日はいい言葉かどうかはわからんけどな格言みたいなのが口から出たんよ。
最後にそれ乗せて終わりにするわ。なんか、今日は気分が乗らないわ。
『ため息ぐらいで逃げていく幸せなんて、いらねぇよ』(ため息すると幸せが逃げるという話題の中で)
最近思うんだけどな、未来って本当にあるんか?ってな。
いあ、別にあることはわかるよ。これ書いている今ですら一瞬だからな。
俺が思う未来ってのは自分の夢もしくは希望のビジョンのほうなんだよな。
俺にはいまんとこ望んでいる未来が確定してないんだわ。つかもうとしても泡見たいにすぐに消えるような感じでね(^^ゞ
怖いとかじゃなくてよ、ただ無気力になりかけてるんだな・・・今、がんばっている自分が何なのかわかんなくてな。
今の状況を言えば死ねないから生きてるような感じなんだよな。
ブログで愚痴るってのも変かもしれんが、たまにはいいだろ?ダメか?
まぁ、何もしないってのも嫌だからブログはじめたんだよな。何もしないことが一番嫌いだからな。
暗い愚痴、読んでくれたんなら感謝。(-∧-;)
さて、ちっと一篇。
004.無闇
人の心の深海の
海底で蠢(うごめ)く闇
叫びが聞こえる
叫びが嘆く
タスケテ
クルシイ
闇の中から
悲痛な願い
それが痛く
耳に響く
けど、できない
何もできやしない
闇の中に落ちてゆく
闇のぽっかりとあいた口に
何も見たくない
何もいらない
全てを闇に
全てを無に
タスケテ
クルシイ
イタイ
イ、ヤ・・ダ・・・・・・
うっわ、暗いのできちまった。ま、いっか。たまにはこんなのもありだろ?ないほうがいいけどな。
そういえば、今日はいい言葉かどうかはわからんけどな格言みたいなのが口から出たんよ。
最後にそれ乗せて終わりにするわ。なんか、今日は気分が乗らないわ。
『ため息ぐらいで逃げていく幸せなんて、いらねぇよ』(ため息すると幸せが逃げるという話題の中で)
知ってるかな?知らないことを・・・
昨日?の失態を挽回すべくさっさと書いてしまおう。
で、いきなりなんの脈絡もあったもんじゃないけど人間ってさ知らないことがかなりあると思うんだよね。
文系の奴らは高等数学なんて知らないだろうし、理系の輩は文系ほど文学を知らないと思うんだわ。
ま、結局いろんな知識を蓄えるためには一生はどう考えても短いよな・・・
けど、何もしないとなると一生って結構長いもんだと思わないか?
まったく、じゃぁどうしろっていうんだ?って話になるが俺は知らんよ。
ただよ、「知らないこと」があるってことを知らないってのが一番怖いのかもな・・・
ほら知ったかぶりってあるだろ。あれが一番まずいと思わんか?思わない?そうか・・・
なにを言いたいのかわからんが、ちとベトナム戦争があったつうことは知っていたんだがな。
それがどんな戦争か知らんかったんよ。ここでその内容を書くには文才が無い俺には無理だが・・・
まぁ、興味でも持ったら調べてみてみ。イラク戦争よりひどいかもよ・・・
やっぱ、知らないって怖いな・・・ ちと、暗い気分だが詩でも行ってみるか。
003.裏路地
明るい路地から
路地裏へ入った
見えていた無数の光が
そこには無かった
あるのは暗い闇のみ
後ろの光へすがりたい
なにもかも、飲み込んでしまいそうな
暗闇が静かに息をする
怖い、恐ろしい、苦しい
気になる、なんだろう?、何があるんだろう?
一歩、足を進める
薄暗い路地
ドキドキとワクワク
震えながら心が躍った
また、一歩
薄暗い路地
黒猫が先を歩く
尻尾をピンと立て
怖がることは無い
私に任せろ
そう、言っている
そう、囁いている
一歩、一歩、一歩
歩みを進める
薄暗い路地
未開の地
目を凝らす
見えない先
耳を澄ます
静かな路地
裏路地に迷い込む
心臓は高鳴る
暗い先の見えない
裏路地
一歩、一歩
先へ先へ
なんか、おもしろいものができた気がする。
久々に気の向くままに書けて嬉しいわな。
あ、そうそうこれは今日の知らないことに、ちと関係してるからな。
まぁ、あとは想像に任せるわ。今日はなんか気分がよかった。明日もこの気分で行ければなぁ〜。
で、いきなりなんの脈絡もあったもんじゃないけど人間ってさ知らないことがかなりあると思うんだよね。
文系の奴らは高等数学なんて知らないだろうし、理系の輩は文系ほど文学を知らないと思うんだわ。
ま、結局いろんな知識を蓄えるためには一生はどう考えても短いよな・・・
けど、何もしないとなると一生って結構長いもんだと思わないか?
まったく、じゃぁどうしろっていうんだ?って話になるが俺は知らんよ。
ただよ、「知らないこと」があるってことを知らないってのが一番怖いのかもな・・・
ほら知ったかぶりってあるだろ。あれが一番まずいと思わんか?思わない?そうか・・・
なにを言いたいのかわからんが、ちとベトナム戦争があったつうことは知っていたんだがな。
それがどんな戦争か知らんかったんよ。ここでその内容を書くには文才が無い俺には無理だが・・・
まぁ、興味でも持ったら調べてみてみ。イラク戦争よりひどいかもよ・・・
やっぱ、知らないって怖いな・・・ ちと、暗い気分だが詩でも行ってみるか。
003.裏路地
明るい路地から
路地裏へ入った
見えていた無数の光が
そこには無かった
あるのは暗い闇のみ
後ろの光へすがりたい
なにもかも、飲み込んでしまいそうな
暗闇が静かに息をする
怖い、恐ろしい、苦しい
気になる、なんだろう?、何があるんだろう?
一歩、足を進める
薄暗い路地
ドキドキとワクワク
震えながら心が躍った
また、一歩
薄暗い路地
黒猫が先を歩く
尻尾をピンと立て
怖がることは無い
私に任せろ
そう、言っている
そう、囁いている
一歩、一歩、一歩
歩みを進める
薄暗い路地
未開の地
目を凝らす
見えない先
耳を澄ます
静かな路地
裏路地に迷い込む
心臓は高鳴る
暗い先の見えない
裏路地
一歩、一歩
先へ先へ
なんか、おもしろいものができた気がする。
久々に気の向くままに書けて嬉しいわな。
あ、そうそうこれは今日の知らないことに、ちと関係してるからな。
まぁ、あとは想像に任せるわ。今日はなんか気分がよかった。明日もこの気分で行ければなぁ〜。
最近、いえてる?
はぁ、気付けば日付が変わってしまっていた・・・いきなりダメかよ・・・_| ̄|○
落ち込むだけってのも、もったいねぇから一先ず書くか。
ふと、思ったんだが人って殺してダメなんか?
まぁ、これについてとやかく言うつもりは無いが、生物のほんの一握りのたかが数千年しか生きていねぇ輩が同属殺しても問題ないだろ?ってたまに思う。
どうせ、高等生物になってしまった以上その内絶滅するんだろうな・・・
だいたい、牛とか食用?に殺すのはいいみたいな感じがするんだが、どうなんだ?
だったら、食用に人を殺すのならいいって話にならねぇか? 俺は食わないがな。
なんとなく思っただけだからどうでもいいけどな。
さて、今日の詩でも行くか。
002.ありがとう
『ありがとう』
どうしても・・・言えない
面と向かうと
裸だった言葉に
衣装がつく・・・
重い、暑苦しい衣装
『ありがとう』が
埋もれる
出てくる言葉はいつも
全然関係ない言葉ばかり・・・
たぶん
やっと言えるようになるころには
言いたい相手はいないだろう・・・
重い衣装なんて脱がして
『ありがとう』の
裸の言葉をぶつけたい
思いのたけを一心に
『ありがとう』の
言葉に乗せて
ただ、一言
『ありがとう』
ありがとうって言ってやれなくなった奴がいる。
俺は、思い出すたびに後悔してる・・・
やっぱり、後悔ってメンドウだよな。
もし、言いたいけど言えないこととかあったらよ。言ってすっきりしてみないか?
って、なんか文体変わってる・・・
ま、その内落ち着くだろう。
落ち込むだけってのも、もったいねぇから一先ず書くか。
ふと、思ったんだが人って殺してダメなんか?
まぁ、これについてとやかく言うつもりは無いが、生物のほんの一握りのたかが数千年しか生きていねぇ輩が同属殺しても問題ないだろ?ってたまに思う。
どうせ、高等生物になってしまった以上その内絶滅するんだろうな・・・
だいたい、牛とか食用?に殺すのはいいみたいな感じがするんだが、どうなんだ?
だったら、食用に人を殺すのならいいって話にならねぇか? 俺は食わないがな。
なんとなく思っただけだからどうでもいいけどな。
さて、今日の詩でも行くか。
002.ありがとう
『ありがとう』
どうしても・・・言えない
面と向かうと
裸だった言葉に
衣装がつく・・・
重い、暑苦しい衣装
『ありがとう』が
埋もれる
出てくる言葉はいつも
全然関係ない言葉ばかり・・・
たぶん
やっと言えるようになるころには
言いたい相手はいないだろう・・・
重い衣装なんて脱がして
『ありがとう』の
裸の言葉をぶつけたい
思いのたけを一心に
『ありがとう』の
言葉に乗せて
ただ、一言
『ありがとう』
ありがとうって言ってやれなくなった奴がいる。
俺は、思い出すたびに後悔してる・・・
やっぱり、後悔ってメンドウだよな。
もし、言いたいけど言えないこととかあったらよ。言ってすっきりしてみないか?
って、なんか文体変わってる・・・
ま、その内落ち着くだろう。
一筆啓上
はじめまして、最近ダレ気味な生活を一新すべく挑戦してみました。
なるか!?一日一詩!?
まぁ、そのときの気分気分で綴るので明るかったり、暗かったりですが・・・
それでも、読んでいただければ光栄ですわ。
てなことで、今日の詩いってみよ〜((φ(..。)カキカキ
001.雪
はらり、はらり
降り続く雪
ぱらり、ぱらり
落ちてくる雪
その一粒に
手を、差し出した
雪は、手に乗り
そして
消えてゆく
また、手を差し出した
けど、消えた
手を
差し出す
のを
やめた
雪は僕の前を過ぎ
地に落ちて消えた
そろそろ雪の季節ですね。なんとなく切ない詩になってしまいました。
雪を見るとなんか寂しい気分になる・・・そんな感じが伝わればなぁ・・・。
なるか!?一日一詩!?
まぁ、そのときの気分気分で綴るので明るかったり、暗かったりですが・・・
それでも、読んでいただければ光栄ですわ。
てなことで、今日の詩いってみよ〜((φ(..。)カキカキ
001.雪
はらり、はらり
降り続く雪
ぱらり、ぱらり
落ちてくる雪
その一粒に
手を、差し出した
雪は、手に乗り
そして
消えてゆく
また、手を差し出した
けど、消えた
手を
差し出す
のを
やめた
雪は僕の前を過ぎ
地に落ちて消えた
そろそろ雪の季節ですね。なんとなく切ない詩になってしまいました。
雪を見るとなんか寂しい気分になる・・・そんな感じが伝わればなぁ・・・。
